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う~る ぶらんけっと

WOOL-BLANKETの隠れ家

私の好きなジャニーズ

 

どうもどうも、ぼんぼやてつこです。

私の趣味の中でも

現在これが主軸なんじゃないかという勢いでハマっているのが

ジャニーズです。

 

私のジャニ歴や

今の興味の対象についてガシガシ書いていくので、

お付き合いいただけたら嬉しいです。

 

ファーストジャニーズ

異性として焦がれる対象という認識で初めて好きになったのは、

伝説のアイドルグループ「光GENJI」でした。

中一の時、

盲腸を手術した入院先に見舞いに来てくれた担任教師が、

「何が好きか分かんなかった、暇な時にでも読めばいい」と

買ってきてくれたのが某アイドル雑誌で、

そこからどハマりしましてね…。

 

 当時の担当は内海光司さんで、

横アリ(当時は「アリーナ」と略していたなあ)や

ドームでのコンサートに通っていました。

ジャニヲタの定番グッズ、うちわが登場したのがその頃だったんじゃないかな。

最初の頃は公式のペンライトも売ってなかったから、

(私が気付かなかっただけで売ってたのかもしれないけれど…)

私は明星ではおなじみの通販、ポニーで

ペンライトを買ってそれを振っていた記憶がある。

病院で口の中を見るときに使っていそうな、ああいう細長いやつ。

 

うっ…まだあるのかポニー…当時の通販は注文ひとつ取っても

電話で直接とか

注文書を郵送しなきゃならなかったのにな…今は便利だな…(遠い目

www.pony.ne.jp

 

ハマっている時期と

生活上忙しくて疎遠になったりする時期を繰り返しながら、

何だかんだでジャニヲタとして過ごしていました。

特に担当がいない時期もけっこうあるのですが、そういう時は

ジャニーズウォッチャーのような形で

タレントさんの活動を把握しつつ、

ライブには行かないけどCD買ったり出演番組を見たり、

という感じで…。

 

最近どハマりしたジャニーズ

とある方を応援していた時期が十数年ほど前にあって、

その方は事務所を退所→役者→引退、という道を歩まれたので…もう、

私もさすがにジャニーズからは足を洗うんだろうな…

と、思っていたのですが

 

沼は思いのほか深かったことを

ここにご報告させていただきます。

 

また懲りずにハマっちゃいました。

もうジャニーズのタレントさんを

追っかけまわすような年齢ではない。どうしよう。

 

…でもファンになってしまったものは仕方ない(開き直り)

 

今は、ふぉ~ゆ~が興味の対象となっております。

(と言っても昨年くらいからだけど…)

ちょいちょい、機会をみつけては

観劇させてもらっています。

 

実は

ふぉ~ゆ~の皆さまが

ちびっこだった頃を存じ上げてはいたのですが、

昨年、ふと

何気なく見た動画か何かで再会したわけでございます。

うわ、こんなに大きくなったのか君たちは…イケメンだ…(*-ω-*)

…といういきさつから

どハマりに至るわけです。

孫を愛でるおばあちゃん位の勢いで

応援させていただいています。

 

天真爛漫な孫が先日、

金曜日的なゴシップ誌に載ったと聞いて驚きました。

おばあちゃんびっくりです。

色々言う人もいるだろうけど、

法に抵触しない範囲で人生を謳歌しているのならいいじゃないか。

アイドルだってチャンカパーナしてもいい(どういう意味だ)。

…と、思ったりしました。

 

そのふぉ~ゆ~が舞台を演るということで

「23階の笑い」も観に行きます。たのしみ。

event.1242.com

 

 囲み取材のやりとりも楽しそう。

tvfan.kyodo.co.jp

 

機材開放席や当日券も出ているようなので、

是非ふぉ~ゆ~が日々闘い、楽しんでいる姿に

興味を抱いてくれるのであれば、

欲を言えば観に行ってくださるのであれば、

ファン的にはとても嬉しく思います。

 

ふぉ~ゆ~だけではなく、

他のジャニーズJr.もすごく人気があるし

もちろん、デビューしている方もそうだし

農業や開拓に従事している方たち(違)、キャスター、スポーツ、文筆…

以前のように

よくいる形のアイドルだけではなくなってきていたりして、

ジャニーズ事務所のこれからが私は楽しみだったりします。

事務所について色々思う人もいるでしょうが…これは個人の見解、でございます。

 

 

私の気持ちを高揚させてくれたり

笑顔になるお手伝いをしてくれたり

癒してくれたりと、

ジャニーズ事務所のタレントの皆さまには

以前より本当にお世話になっております。

 

これからも、皆さまがどのような道を進もうとも

私はこの場所から応援し続けたいと思います。

 

You & Me, Life goes on

  

これには往年のファンもちょっとびっくりしたわな